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2013-01-02

〔梶村太一郎さん ベルリンから 新年の呼びかけ〕 脱原発社会実現のため安倍壊憲政権と闘い、非暴力民主主義革命の道を歩もう / 「長く苦しい闘いになりますが、それだけに手をつないで地道に、ゆっくりと歩いて行きましょう。 なぜなら、平和革命とは目的ではなく、連帯する道程それ自体なのです。これがわたしが長いドイツでの平和運動から学んだ核心でもあるのです。脱原発社会を実現したこの国の長い市民運動もまた、マハトマ・ガンジーのこの言葉に深く学んでいたのです。平和革命のリアリズムをです」

 → http://tkajimura.blogspot.de/2013/01/blog-post.html

Posted by 大沼安史 at 04:06 午後 |

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