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2012-04-23

〔国会事故調〕 大熊町ヒアリング 参考人は、震災発生翌日の12日早朝に国が用意した避難用の大型バスが数十台、町にあったことなどを引き合いに出し、「国や東電は早くから発電所の状況を知っていたのではないか」と疑念を呈した。

 福島民友 → http://www.minyu-net.com/news/news/0423/news5.html

Posted by 大沼安史 at 03:41 午後 |

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