〔HCR救援活動報告〕 再開予定の南相馬の小学校 除染したはずの通学路で11.095μSv/h(地上1cm)検出 校舎に隣接するブドウ畑の道で空間線量0・856μSv/h(地上1m)/ こんな汚染地帯で子供たちを歩いて小学校に通わせる気か?
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# HCR_OPCOM Bansho
震災と原子力事故から11か月。放射能への不安と恐怖は終息どころか日を追うごとに大きく膨らんでいる。南相馬のとりわけ高齢の女性たちはその不安から心療内科に通い大量の精神安定剤を処方されている。今日は通学路の放射線量調査に6名で出動。14時46分18秒現場で黙とうを捧げます。#反原発 12時間前
# 【死の通学路01調査中】緊急時避難準備区域の解除を強行し、今月中に高線量地帯の小学校を再開する南相馬市。校舎に隣接するブドウ畑の道で空間線量0.856μSv/h(地上1m)、除染したはずの通学路で11.095μSv/h(地上1cm)検出。 http://pic.twitter.com/Hre5zI7B 4時間前
# 【死の通学路02調査中】再開予定の南相馬市内の小学校。除染を終えた通学路の放射線量率調査で5μSv/h以上(地上1cm)が12箇所、10μSv/h以上(地上1cm)は6箇所、測定を始めたばかりでこの始末。こんな汚染地帯で子供たちを歩いて小学校に通わせる気か?(怒)#被曝#内部被曝
4時間前
Posted by 大沼安史 at 05:57 午後 | Permalink

















