〔南相馬・大山こういち市議〕 谷岡くにこ参議院議員 支援法プロッジェクトチーム事務局長のツイート(拡散願い)
__________ @kunivoice_____________________
本日東電原発被害者保護法のためのWTの勉強会が始まりました、
第一回は、内閣府(実は経産省)支援チームから政府の考え方のヒアリング。
20mSv/yrは今後どんどん汚染地に帰す方針だとの説明。
平静を保つのに苦労しましたが、立法事由はあることを確認。
02-09 16:56
平成6年の原爆被ばく者援護法は、
爆心から3.5kmの範囲に当時いた人、
被ばく量にして1mSv以上という推測に基づいて、
国が援護すべき人々の範囲の目安としました。
3/11以来の対応は、これまで築いてきた法体系を無視しているわけで、なんとかしなければ、です。
02-09 18:28
__________ここまで_________________
全国に避難している 南相馬市民、福島県民、被災者の方!!
「我々は なぜ 年1ミリを超える 線量の中で 寿命を縮め 健康不安のリスクと空中浮遊する核種と共生させられねばならないのか?
国家エゴ、行政エゴ 利権の生贄にされたくない!!
憲法25条の健康で文化的な生活を国会議員が立法で守ってください!!」……
Posted by 大沼安史 at 06:46 午後 | Permalink

















