〔南相馬・「黒い粉」〕 ツイッター まとめ 「乾燥して強い風が吹くと舞い上がる。それが心配」
## 優湖 @akagikonuma
東北大鈴木教授「藍藻類など下等な原始的生物が放射性物質を取り込んで水の溜まり易い所に溜まる。乾燥して強い風が吹くと舞い上がる。それが心配。市や国が情報の共有をして対応して欲しい。」大山、三浦氏など市民の努力を引き継いで、南相馬市や国が早急な対応をする番だ。
#Mariko @shiba6812
南相馬市の黒い物質、地衣(藻のようなもの?)が1kgあたり109万ベクレル。町中至る所にたまっていて、乾くと飛散する。すでに住み始めている人々の内部被曝が心配。たまたま南相馬市で気付いただけで、当然南相馬市だけの問題ではない。
#Gohiko Uemura 植村吾彦 @ue5
テレ朝 南相馬 地類がセシウムをカリウムと同様に吸収し濃縮 枯れた地衣類が流れ堆積しさらに高濃度化
#れいかたん @kometubu_leika
南相馬市だけで解決出来ないよ。国が動かなければ、コレ大変なことだよ。放射物質が拡散してるじゃん!
# 早川由紀夫 @HayakawaYukio
・ お気に入り解除お気に入りに登録 · 閉じる 開く 詳細 いまテレビ朝日でやった南相馬の「黒い砂」と同じものは東葛にもいくらでもある。東京にもある。
・ 第1グループは双葉町・大熊町・浪江町など、第2は飯舘村、第3は福島市・郡山市・南相馬市など、第4はいわき市、第5は柏市・松戸市・一関市など。第1第2がダメなのは国と当事者以外が認めるところ。第3はもうダメだと私は思う。さて第4と第5がどうなるか。救えるものなら救いたい
・早川由紀夫 @HayakawaYukio
きのうの古館テレビ朝日が取り上げた南相馬の黒い砂。唯一ニュースだったのは顕微鏡写真。ごくふつうの表土。今回の騒ぎに新しい発見がなにもないことを確認した。騒ぎたい人がいるから騒ぎが起こった例。踊らされたマスメディアが愚かで哀れ。
#きむらとも @kimuratomo
「報道ステーション」、ある程度突っ込んでくれたが今一歩。「黒い粉」は吹き飛び舞い上がるもの。「除染」は絶対不可能だ。住民、特に妊婦、子どもは避難しかない。南相馬に入っている東大医師はなぜ注意喚起しないのか。知人に聞くには彼は「南相馬は危ないですよ」と裏では認めているとのことだが。
# 渡辺(母子避難がんばっぺ) @k1976k1976
さっきテレビでやってた、南相馬に散らばった放射能が高い黒い塊の正体。藍藻類がセシウムを吸収し、みずたまりで成長。乾燥して飛びちれば今後も汚染は拡大と予想。
Posted by 大沼安史 at 08:41 午前 | Permalink

















