〔死の灰ガレキNEWS〕 住民の憩いの場は放射能ガレキの山と化した!/「汚染がれきは、国への不信と一緒に日々たまっていく」
……原発から南南西に約60キロ。福島県いわき市の郊外にある住民憩いの運動場は、がれきの山と化していた。東日本大震災で壊れた家屋から市が運び入れた木くずなど約9万トン。こうした仮置きか、未回収のがれきは県内で340万トンに上る。岩手、宮城の被災2県とは似て非なる"汚染がれき"は、汚泥とともに福島県復興の足かせになっている。……
Posted by 大沼安史 at 04:00 午後 | Permalink

















