〔木下黄太さん〕 2号機 予防原則で考えるしかない!
→ http://blog.goo.ne.jp/nagaikenji20070927/e/ca24b05702d6fc815152f4cfd8567046
再三確認していますが、正確なことはわかりません。しかし、ホウ酸を投与している量が多いこと。東電の故障説明があいまいなことを考えると鵜呑みにした場合、最悪の結果を受けるのは、東北・関東の住民です。警戒を高めてください。
福島県のおととい朝からきのう朝までの定時降下物。セシウム134は、98.2mBq/k㎡。セシウム137は、139Bq/k㎡。量が多くなっていますね。
http://www.pref.fukushima.jp/j/koukabutsu47.pdf
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Posted by 大沼安史 at 07:44 午後 | Permalink

















