〔南相馬・黒い粉問題〕 産経新聞 山内・神戸大教授「高いレベル汚染。周辺に人を住まわせてよいとは到底考えられない」
→ http://www.sankeibiz.jp/econome/news/120220/ecc1202201453002-n1.htm
……山内教授の報告では土壌に含まれていた枯れた植物が集まったことによって、濃縮が進んだ可能性があると指摘している。報告書で山内教授は「高いレベルの汚染で、周辺に人を住まわせてよいとは到底考えられない」としている。
Posted by 大沼安史 at 05:06 午後 | Permalink

















