〔☆ 田中龍作ジャーナル〕 【国会・原発事故調】 デタラメ学者と無能官僚「A級戦犯の逃げ口上」
→ http://tanakaryusaku.jp/2012/02/0003694
……逃げ口上にも程がある。野村修也委員(弁護士)は、デタラメ答弁を見逃さなかった。「(電源喪失に備えて)発電機を2台置くべきとの提案があった時、あなたはそれを否定していましたね」。
班目氏はシドロモドロとなった。野村委員の指摘を否定しようと試みるのだが、言うことが意味不明だ。……
Posted by 大沼安史 at 04:32 午後 | Permalink

















