〔南相馬・「黒い粉」〕 大山こういち市議 これまでの経過
これまでの経緯をまとめて見ました。
12月21日市民からの電話で「試験体」採取
22日山内教授より「受け入れ」メール。
23日発送
2月16日山内教授より「報告書」着「109万ベクレル」
同日 市に報告。
〃17日市に検体採取、および計測をさせる。
〃18日「71万ベクレル」の報告。
〃20日記者会見
※記者会見後 教育長にマスク着用要請
※記者会見後、HCRの三浦氏(1月デモより参加)
と主張が折り合わず 今後、別行動を確認する。
「守る会」は「報告書」を公表し
事実をお伝えすることを主眼とし
発見者と 取扱者を呼びました。
行政に 方策を早急に取ってもらい
市民の皆さんに注意を呼びかけました。
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「フクシマの命と未来を放射能から守る会」の記者会見は要請は
実は新聞社には 16日にしてあったが 幹事社に伝えてもらっていなかった。
幹事社が 私の不満ブログを見て 電話をしてきました「知りませんでした。」と。
18日に「20日に決定」
第一発見者に電話してようやく19日に通じ
やっとのところで間に合いました。
急きょメンバーを揃え
山内教授の「報告書」(=人を住まわせる環境ではない)の
記者会見にこぎ着き
本日からの テレビ局の報道につながっていくことができました。
Posted by 大沼安史 at 08:47 午前 | Permalink

















