〔木下黄太さん〕 放射能ガレキを大阪では処理させない!
大阪・茨木の講演会は、定員160人が満員になりました。いろんなご意見はありましたが、大阪での瓦礫を受け入れないという強いスタンスで、会場の意向は固まっていた気がします。会場では、いろんな形での今後の活動について、講演会の後も一時間近く、参加者のみで討議が続きました。とてもよかったと思います。ようやく、大阪でのこうした活動に強い実態が伴った動きになる感じがしています。
放射性物質に汚染されていない土地を、なんでわざわざ汚染させるのかという、根源的な問いかけに、僕はきちんとした回答を有する人は皆無と思います。……
Posted by 大沼安史 at 05:31 午後 | Permalink

















