〔南相馬 大山こういち市議〕 スギ雄花から高濃度放射性セシウム
4日付けブログ→ http://mak55.exblog.jp/15219110/
〔南相馬 大山こういち市議〕 スギ雄花から高濃度放射性セシウム
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NHK「かぶん」ブログより 2011年12月27日 (火) → http://www9.nhk.or.jp/kabun-blog/200/105241.html
東京電力福島第一原子力発電所の事故で、警戒区域にあるスギの雄花から最大で1キログラム当たり25万ベクレル余りの極めて高い濃度の放射性セシウムが検出されたものの、飛散した場合の被ばく線量の計算から、林野庁は「健康に大きな影響があるとは考えられない」とする報告をまとめました。
コメント
猛烈なスギ花粉飛散が例年のとうり数カ月後には起こるだろう。
その花粉にセシウムが付着し拡散するだろう。
それを人間が吸引すれば内部被ばくのリスクが増す。
アレルギ-どころではなくなる。
林野庁の被ばく量の根拠、計算は本当に正しいのだろうか?
Posted by 大沼安史 at 06:12 午後 | Permalink

















