〔脱原発会議・ツイッター〕 不思議がるドイツ人記者、危険! どうして避難させないのか?/豪先住民「私たちは恥じている」/宮台真司が提起/「大切なのは僕たちの命ですか、お金ですか」/5年? いえいえもっと急がないと(山本太郎)/中沢新一「緑の日本」設立メッセージ/被曝労働国際シンポ/今年は転換点になる年だ/「新聞いらない」も加えよう/「原発がすべてなくなるまでが復興です」/デモ警護にも愛があった/警察の方々はとても優しかった
# 567jo 子供達を守ろう #脱原発に1票+2
脱原発世界会議 ドイツ人記者が不思議がっていた。現在の福島の放射能のレベルは高いとか安全とか議論しても無駄。はっきりしてる。危険!どうして避難しないのか?望郷の念はわかるでも、命の問題なのに… 国は無責任なんだから日本全国の市民が助け合って避難させるべきだ。
# AleidaRio IMAOKA Ryoko
横浜の脱原発世界会議で、最も感銘を受けた言葉。オーストラリアの先住民の方。私たちのオーストラリアのウランが福島の人々を被曝させ、今も苦しめていること、私たちは恥じている。この言葉、沖縄の友人を思いださせた。沖縄の米軍基地からベトナム、イラクに人殺しが飛び立つことを恥じている。
# HidekiMorihara 森原秀樹
脱原発世界会議の閉会イベント。宮台真司さんの提起が響いた。「原発をやめる」でなく「原発をやめられない社会をやめよう」と。「脱原発は、巨大システムにお任せするのをやめて、自分たちが自分たちをステアリングする共同体自治を築くこと」と。「お任せ民主主義」から「選び引き受ける政治」へ。
# ohkumawataru 大熊 ワタル
「政治家に言いたい。大切なのは僕たちの命ですか、お金ですか」…福島県郡山市から横浜市に避難している小学4年生 →「横浜の脱原発世界会議に3千人」(共同)http://p.tl/zLmE
# yamamototaro0 山本太郎俳優 脱原発に60兆票!
脱原発世界会議後、ドイツのゲストたちと♫ 「ドイツの市民は35年闘ってきた、日本は5年でやれるだろ?ネットもあるんだし。」との事。 http://p.twipple.jp/U76LX いえいえ、ドイツのお客様、地震の活動期だからもっともっと急がないと駄目なんです。
# NAKAZAWAinfo NAKAZAWAinfo
中沢新一による、新政党「緑の日本」設立発表のメッセージ。脱原発世界会議にて。 http://blog.livedoor.jp/amenohimoharenohimo/archives/65785632.html
# kawazoemakoto 河添 誠
昨日、脱原発世界会議での「原発被曝労働国際シンポジウム」は150人の参加で成功。中継でも300人以上が視聴。感謝。現在の福島第1原発で起こっていること、今後の被曝労働の規制のあり方、フランスでの実態など多岐にわたる論点を短時間だが議論。市民と労働者の両方の被曝をつなぐ運動が必要。
# SkinScanner skin-scanner
脱原発世界会議はとても良いものだった。ヒロシマ、ナガサキ、フクシマ。被曝者。オレたちは、気づいて、声をあげるべきだ。行動する時だろ。憲法九条と二十五条はこのように連動している。被曝している福島の子供たちの生存権は?被曝労働している貧しい派遣社員の生存権は?今年は転換点になる年だ
# thmkst tukui taro
「脱原発世界会議」が成功裏に終了して本当に良かった。それにしても大手マスコミは完全に無視しましたね。マスコミが大企業・原発利権の側に立っていることがますます鮮明になりました。デモのシュプレヒコールに「新聞いらない」も加えよう。
# macchan_5 macchan
『脱原発世界会議』の模様を伝える東京新聞のトップには、会場周辺で行われたデモの写真。その写真のなかで、誰かが手にしたプラカードのメッセージが忘れられない。「原発がすべて無くなるまでが復興です」すべての原発が廃炉となる日まで、決してこの意志を風化させてはならない。自戒の念を込めて。
# laforce381 宮井留志 Rushii Miyai
横浜のデモには愛があった(^^) 警護にも愛があった。公安、警察の皆様、警護をありがとう御座います(^^) 私は胸を張り精一杯歩く、名古屋のように背中を何度も押される事も無かった。名古屋中区警察署長 殿へ届け心のメッセージ
# walkinonthinice 洋子, 斧
昨日の横浜のデモでは、2台目のサウンドカーの後を歩いた。出発時、右翼団体の街宣車2台がデモ隊を罵りながら走ってきたので少し緊張したけれど、警察車両がとっさに動き街宣車の進路をふさいで、デモ隊に近づけないようにしてくれたのは心強かった。警備担当の警察の方々はとても優しかったですよ。
Posted by 大沼安史 at 03:52 午後 | Permalink

















