〔電網恢恢〕 なんという外道な日本政府/「検証 福島原発事故・記者会見―東電・政府は何を隠したのか」初日重版/高橋哲哉さんの著書、『犠牲のシステム 福島・沖縄』(集英社新書)』が出版/『福島原発行動隊―今、この国に必要なこと―』」(批評社刊)がいよいよ来週発売
# mtyh4985 You must go on
HCR_OPCOMがリツイート
スピーディ情報が外務省を通じて、各国領事館に提供されていたのは事故直後から明らかだった。駐在する大使館・領事館の人たちが被爆をして、外交問題に発展するのを避けたのだ。なんという外道な日本の政府と役所。”
1月17日
# yamebun 情報流通促進計画
皆さまのご支援に感謝→「検証 福島原発事故・記者会見―東電・政府は何を隠したのか」(岩波書店)が発売初日に重版!→ http://ow.ly/8Aipl
# kinoryuichi 木野龍逸 (Ryuichi KINO)
TBS、ちゃんと事実抑えてる。「軟禁」とか言わないし。山本太郎さんの発言通り、やましいことがないなら公開でやりましょうよ、の、意見聴取会。→「原発の安全評価会議、傍聴締め出す形に」 http://ow.ly/8xAiJ
# doi_toshikuni 土井 敏邦
24hitomiがリツイート
「“私”を生きる」明日22日(日)のトークショーのゲストは東大大学院教授の高橋哲哉さん。著書『靖国問題』などで知られる論客。明日、高橋氏の著書『犠牲のシステム 福島・沖縄』(集英社新書)』が出版される。福島出身の高橋さんの思いがこもった力作。上映は12:50から。
# officeyam 山田恭暉
24hitomiがリツイート
「福島原発行動隊―今、この国に必要なこと―」(批評社刊)がいよいよ来週発売になります。http://Amazon.comで予約もできます。行動隊に応募された50人の方のそれぞれの思いが胸にしみます。お求めいただくとともに、近くの図書館にリクエストしてください。
Posted by 大沼安史 at 06:18 午後 | Permalink

















