〔フクシマ・東京新聞〕 脱原発ビジネス本格支援 城南信金・吉原毅理事長に聞く
→ http://www.tokyo-np.co.jp/article/economics/news/CK2011121402000041.html
城南信用金庫(東京都品川区)の吉原毅理事長は本紙のインタビューに応じ、「脱原発にかじを切ることで、新たなビジネスを生み出す」と述べ、取引先の中小企業が開発した節電商品を手始めに「脱原発ビジネス」を積極的に支援していく考えを明らかにした。
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「原発問題に立ち向かうわれわれの姿勢に賛同して新商品をつくったと聞き、涙が出るほどうれしかった。取引先の異業種交流会が商品を共同開発したのは初めてのこと。連帯の輪が広がればいろんな知恵が出る。ぜひ商品を顧客に紹介したい」
◎ 涙が出るほどうれしい…………のは、こちらこそ、である。
こんど東京に住むときには、(エヘン)、えー、私の取引金融機関として、年金の受け取りの窓口になっていただく!
Posted by 大沼安史 at 09:49 午前 | Permalink

















