〔フクシマ・東京新聞〕 「脱」元年 振り返る原発事故分析を発信 大沼安史 本日の東京新聞・朝刊 特報面に(恥ずかしながら)小生が登場!
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今年を歴史に刻む言葉を選ぶとしたら「3・(さんてん)11(いちいち)」だろう。大地震や大津波などによる多くの犠牲や痛みは現在進行形だ。中でも福島原発事故は世界に衝撃を与え、情報隠しと放射能による地球汚染は日本不信を植え付けた。この危機を、来(きた)る年に乗り越えていけるのか。国内外の原発事故報道を分析してきた仙台在住のジャーナリスト、大沼安史さん(62)を訪ねた。 (野呂法夫)(12月18日 紙面から)
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