〔木下黄太さん・ブログ報告〕 35歳女性 首都圏在住の大学同級生の女友達30人のうち、2人が突然死
今、関東より西に住んでいる三十五歳の女性の話。大学の同級生の女友達はおよそ三十人。そのなかでことしの三月十一日以降になっておこった出来事です。
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……先程、メール下さい、とメッセージを頂きましたので、お知らせします。
大学の同級生2人が亡くなった件です。
今は、郷里の在住ですが、大学&院時代に、6年間東京に住んでいましたので、関東に友人はたくさんいます。現在、私は35歳です。
今年6月上旬に、習志野市在住の友人(女性)がくも膜下出血のため亡くなったと連絡が入りました。4月上旬に石巻に住む共通の友人の安否を確認しあったところだったので、現実として受け入れられず、今に至っています。
そして、11月29日にまた、別グループの友人から連絡が入り、西東京市在住の友人(女性)が亡くなったということです。11月27日に外出先で救急搬送され、そのまま帰らぬ人になりました。死因はわかりません。
2人とも、幼い二児の母で、私にも息子がいることもあり、遺された人のことを考えると、胸が痛みます。……
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上記、メールを紹介したあと、木下さんはこう書いている。
西東京市で亡くなった友人の死因は、心不全もしくは、心筋梗塞らしいです。
セシウムは心筋にたまるらしいので、やはり・・・と思いました。
熊本の医師、小野先生は、心筋梗塞も、くも膜下出血も内部被曝が原因でなりやすいと、言ってらっしゃますね。
時々、東京の友人には野菜を送ったりしてますが、関東で内部被曝を防ぐのは難しいでしょうね。
Posted by 大沼安史 at 08:40 午前 | Permalink

















