〔フクシマ・NEWS 〕 福島民報 「被災地の農家批判の教授処分 群馬大、ツイッター発言で 」 早川教授、ツイッターで「ついに伝わった」
8日 → http://www.minpo.jp/view.php?pageId=21096&blockId=9913797&newsMode=article
群馬大教育学部の早川由紀夫教授(火山学)が、自身の短文投稿サイト「ツイッター」で、東京電力福島第1原発事故をめぐる不適切な発言を繰り返したとして、大学から訓告処分を受けていたことが8日、早川教授への取材で分かった。
早川教授は、放射性物質に汚染された農作物の危険性を訴える趣旨で「福島県内の毎時2マイクロシーベルト以上の水田で稲を育てている農家は撃つべきである」「セシウムまみれの干し草を与えて毒牛をつくる行為も、セシウムまみれの水田で毒米をつくる行為も、サリンを作ったオウム信者と同じ」などと発言。
◇関連ツイッター
# 「本県農家を批判」福島民報 http://yfrog.com/z/nw9oevnj ばんざい。ついに伝わった。
Posted by 大沼安史 at 11:20 午前 | Permalink

















