〔フクシマ・福島民報〕 28日にも環境相が説明へ 中間貯蔵施設 (規模大型化 複数配置を検討か)
……環境省は中間貯蔵施設を双葉郡内に整備する方針を固め、県と郡内の一部の自治体に水面下で伝えている。
容量については当初、9000万立方メートル(3キロ×3キロ×深さ10メートル)程度を想定していたが、これを上回る規模とすることや、複数の場所に分けて設けることも検討している。
避難区域の見直しで新たに設ける「帰還困難区域」内に、土地を買い上げた上で建設する案が浮上しているもようだ。
Posted by 大沼安史 at 12:05 午後 | Permalink

















