〔フクシマ・よびかけ〕 福島のこどもたちにマスクを! 緊急アクション!!
どんどん風が強くなってきました。
木の葉が舞う景色は、いつもなら冬の到来を感じさせる光景でしたが今年は違います。
乾燥した空気はセシウムを運び、目には見えない放射能が、どれだけ体内に取り込まれているのか分かりません。
去る9月20日の日本原子力研究開発機構(茨城県東海村)が、一度地面に降下して、風で舞い上がるなどした放射性セシウムを取り込んだ場合の内部被曝量は大気から直接吸入するのに比べて約10倍多いとの解析結果であるとリリースしています。
いわき市を含む浜通り地区は、本格的な冬に向けて乾燥・強風による土壌ほこり舞い上がりによる内部被曝も非常に懸念されるところです。
早くから安全宣言が出され、子どもたちにもマスクを強要はしないように――そんな流れが早くからできあがってしまったせいか、マスクを着けることが特別なことのようになってしまっています。
冬の乾燥と強風に加えもっと深刻なのは花粉の季節です。
子どもたちを内部被曝から守るために、もう一度マスクの着用の必要性や、目を守るゴーグルなどの必要性についても考える必要があるのではないでしょうか。
そこで、緊急アクションとして
『ふくしまの子どもを守れ!マスク&ゴーグルプロジェクト』
を立ち上げ、なるべく早急に大拡散させたいと思いますので、ぜひ、ご協力をお願い致します!
◇ 応援ツイッター
# makomelo おしどり♀マコリーヌ
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チビッコ用カップマスクで内部被曝防護を! @lapislazuli_y マコちゃ~ん!ご協力ねがいま~す!→【大拡散希望】福島の子どもたちにマスクを!緊急アクション!!福島の子どもを守りましょう!!http://maeveherb.jugem.jp/?eid=94
Posted by 大沼安史 at 10:52 午前 | Permalink

















