〔フクシマ・NEWS〕 南相馬市の放射能検査をやめさせた総務省官僚の論理を最優先、被災地の健康問題は二の次、三の次/ 「食品の検査体制の強化が重要なので、早野提案を検討してほしい」との坪倉医師からの訴えメールに、総務省出向のキャリア官僚 村田喬・副市長はなんと返信していたか?……
JBプレス → http://jbpress.ismedia.jp/articles/-/34121
相馬市に副市長として総務省から出向している村田崇氏(37歳)から、坪倉正治医師(29歳)に送られたメールが問題になっています。坪倉医師は6年目の若手医師で、東京大学医科学研究所の大学院生です。……
Posted by 大沼安史 at 11:01 午前 | Permalink

















