〔フクシマ・現場・ツイッター〕 休みもなくて1Fで頑張ってくれてる人もいる/ 「今は世間に忘れられるのが一番怖いこと」/ 忘れてはいけない「原発事故を起こした事を」/ 汚染水も相変わらずトラブル続き/ 予算が付いた国の除染事業の方が絶対にいい/ 国内の原発経験技術者や作業員の行先が海外になるかも/ 簡単にシフトせずにちゃんと責任を持つべき/ オイラは1F作業と除染事業は一本化するべきだと思うんだ/ 1Fで1年間被曝した作業員は除染の低線量区域を1年間廻るとか/ このままじゃ1F収束も除染問題も瓦礫問題も上
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# こんばんは(^O^)久しぶりでし。オイラは28日に現場仕事納めで休みに入りました。毎日グータラしてるでし。でも休みもなくて1Fで頑張ってくれてる人もいるのです。感謝です。オイラの知り合いで家流された人や家が汚染区域で帰れない人もいっぱいいます。9時間前
# でもみんな頑張って前を向いてちょっとづつだけど進んでいます。そんな知り合いが、「辛さなんて当事者じゃないとわからない事だけど、今は世間に忘れられるのが一番怖いことだ」って言ってました。
# オイラ達は絶対に忘れてはいけないでし。震災があった事を、震災がもたらした全てを、原発事故を起こした事を、前向きに必死に頑張ってる人を…。
# 汚染水も相変わらずトラブル続きで問題ありです。早く本設に替えた方がいいんだけど…。いつまで仮設でいくのかなぁ。これから先オイラが一番怖れてる事は、原発メーカーやゼネコンが1F作業を縮小したり、撤退したりして作業員を出さなくなるんじゃないかって事。8時間前
# ゼネコンやメーカーは予算のない東電相手の1Fより、予算が付いた国の除染事業の方が絶対にいいはず。作業員の被曝は少ないし作業員も集めやすい。未知の領域だから色んな開発費の予算も計上できる。ましてや1F構内の作業よりも安全に作業できる。
# アメリカ、中国、インド、インドネシア、ベトナム、リトアニア、ブラジル、モンゴル等々すでに水面下では原発や原発関連の受注競争してる。国内の原発経験技術者や作業員の行先が海外になるかもしれないんだ。でもそれでいいのだろうか…?
# 収束に携わる技術者もいなくなる、ただでさえこれから先足りないのに…。メーカーもゼネコン企業も慈善事業じゃないのはわかる。が、国内の原発を今まで造ってきたのもメーカーやゼネコンなんだから簡単にシフトせずにちゃんと責任を持つべきって思うんだけど。
# それにはやっぱり国がまとめ役にならないとダメなんだよなぁ。この大事故や原発問題は国が先頭にたたなきゃならないのに…。オイラは1F作業と除染事業は一本化するべきだと思うんだ。
# 1Fで1年間被曝した作業員は除染の低線量区域を1年間廻るとかして計画すれば5年100mSvも守れるし、雇用も続くはずなんだ。1Fで働いてる作業員の大半は地元の人だしね。とにかく縦割りの個々の作業じゃなくて考えなきゃダメだと思うよ。
# 誰か頭が良くて力のある、いい政治家が考えて動いてくれないかなぁ。このままじゃ1F収束も除染問題も瓦礫問題も上手くいかないような気がするんだけど。
# モナカ食べた事あるでし(^O^)あんまり売れてなかったでし。8時間前
Posted by 大沼安史 at 09:08 午前 | Permalink

















