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2011-11-25

〔フクシマ・告知〕 12月11日 福島市で、ウクライナ放射線医学研究センターのステパノワ医学博士が講演会 「チェルノブイリからの警告 ~ 25年間現地の子供たちを診てきた医学博士より~」

 主催・グリーンピース → http://www.greenpeace.org/japan/ja/form/kodomo/

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 東京電力の福島第一原発で爆発事故が起きて以来、グリーンピースにはさまざまな質問が寄せられてきました。

「年間20ミリシーベルトという放射能基準は安全なのですか?」

「避難はいけないことですか?」

「チェルノブイリの事故で、福島の子供たちと同じ程度の放射線を浴びた子供たちには何が起こったのですか?」

  そんなさまざまな質問に、チェルノブイリ事故の子供への健康影響における研究の第一人者であり、事故前はロシアの小児科医でもあったウクライナ放射線医学研究センターのステパノワ医学博士にお答えいただきます。

Posted by 大沼安史 at 04:38 午後 |

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