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2011-11-19

〔木下黄太さん・放射能防御プロジェクト・ブログ〕 「日本国政府はどこまで馬鹿の集合体なのか」

 → http://blog.goo.ne.jp/nagaikenji20070927/e/7c900bb4860c3702c1f78074ffcbe329

 「第六条 国民は、国又は地方公共団体が実施する事故由来放射性物質による環境の汚染への対処に関する施策に協力するよう努めなければならない。」http://bit.ly/vJdAgN 

 国や地方自治体が、放射性物質の環境への拡大を阻止するどころか、拡散させている現実。。この拡散施策に協力せよという話。こんな馬鹿な国にどこまで、つきあいきれるというのでしょうか。いい加減にしてほしいです。

 原発担当大臣が自分の顔のシミをコンシーラーで隠している状況。

 なんで、突然、彼はあんなシミが出てきているのでしょうか。

 被曝はいろんな形で、いろんなばかげた事態を進行させます。役所は特にそうです。

 そして、チェルノブイリで、ソ連の場合は、モスクワはほとんど被曝していませんでした。

 今回、東京は被曝しています。霞ヶ関の経済産業省前は一万Bq/kgの土壌汚染。

 まともな人が、東京に居続ける理由を、僕が見つけるのは本当に難しくなっています。……

Posted by 大沼安史 at 12:23 午後 |

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