〔フクシマ・東京新聞〕 栃木県 健康被害対策組織に内部被曝の専門家を 市民団体が要望
→ http://www.tokyo-np.co.jp/article/tochigi/20111020/CK2011102002000066.html
福島第一原発事故による健康被害について専門家を交えて議論する組織の設置を検討している県に対し、原発問題を考える県内の市民グループのメンバーが十九日、県庁を訪れ、内部被曝(ひばく)の専門家を組織に加え、意見を聞くよう求めた。
「低線量被曝を考える講座実行委員会」のメンバーで、団体職員の手塚愛一郎さん(50)=宇都宮市西の宮二=ら四人が、県内の六団体を代表して県健康増進課職員に要請書を手渡した。……
Posted by 大沼安史 at 09:32 午前 | Permalink

















