〔フクシマ・NEWS〕 週刊金曜日 原発事故を招いた裁判官の罪
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原発の設置許可取り消しや、建設・運転の差し止めを求める裁判は全国一四カ所で闘われ、一部はいまも続いている。だが、原告住民側の訴えが認められた判決が出たのはわずか二回だけ。その画期的判決も上級審で覆されている。裁判官たちは判断を停止したり、逃げたりしながら原発を認め続け、結果として重大な事故を招いた。
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Posted by 大沼安史 at 09:51 午前 | Permalink

















