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2011-08-20

〔フクシマ・NEWS〕 詩人のアーサー・ビナードさん 「泊」解説 北海道ではダントツに高い泊村のガン死亡率

 ⇒ http://kaleido11.blog111.fc2.com/blog-entry-788.html
 
 ……これが原発という悪魔に魂を売り渡し、原発マネーという麻薬に冒された人々に与えられる「恐怖の報酬」です。
 彼らの未来は…、考えるだけでも恐ろしくなる。
 来年の四月から高橋はるみのリコールが可能になります。
 こんなクズは、国民の手で引き摺り下ろさなければならない。
 知事のリコールは当選日1年後から可能。
 同時に、このゼニゲバ連中も。
 福島県知事:佐藤雄平 2011年10月から。
 佐賀県知事:古川康   2012年4月から。
 ほとんどの国民がリコールを支持するでしょう。

 海江田と高木の二人は、電力会社を中心とする原子力マフィア、その小間使いである経済産業省の官僚が書いた「原発再稼動のスケジュール表」を忠実にこなしただけなのです。
 まあ、だいたい文部科学大臣はバリバリの原発推進派でなければなれない。
 高木の前任の川端辰夫も、高木と同じく原発推進派の民社系出身の議員でした。
 だから、高木などは、平気で赤ちゃんにまで20ミリシーベルトを被爆させているのです。
 正に、海江田、高木は悪魔という他はありません。

Posted by 大沼安史 at 10:38 午前 |

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