〔フクシマ・NEWS〕 「フォート・キャリフーン原発」避難準備開始
ミズーリ川の増水で危機に瀕する、米ネブラスカ州の「フォート・キャルフーン原発」の周辺住民の避難準備が始まったようだ。
地元赤十字社は1万人の避難に備え、バス60台を確保しているという。
同原発からすでに放射性物質が漏れているとの見方も出ている。
⇒ http://www.examiner.com/human-rights-in-national/project-flood-nuclear-warnings-10-000-evacuees-prep-60-buses-standby-vid
Posted by 大沼安史 at 01:08 午後 | Permalink

















