〔フクシマ・ツイッター〕 宮城県、仙台市は真剣に放射能対策に取り組むなら、民間団体を取り込むべきだ。子を守るために蓄積してきた親たちの知識、精神を見くびってはいけない。何のしがらみもない者の強さを舐めてはいけない。決して常軌を逸した要求など、団体の中ですら通らない。現実的で優しい解決がそこから生まれる。
菊地淳さん ⇒ http://twitter.com/#!/kikutijun
大沼 同感です。県庁・市役所は県民と市民による、県民と市民のための、県民と市民とともにある組織に戻る必要がある。
こども内部被曝を少しでも軽減するため、現実的な対策を、市民・県民とともに考えてゆくべきだ。
ともに、考えてゆくべきだ。
Posted by 大沼安史 at 07:56 午前 | Permalink

















