〔フクシマ・ツイッター〕 ミヤギ(宮城県)から
仙台市在住の「菊地淳」さん ⇒ http://twitter.com/#!/kikutijun
福島県伊達市長、市内の小中学生・幼稚園・保育園児約8000人にバッジ型積算線量計を配布。現在市内すべての園・小中学校で校庭の表面の土の除染も進めている。これは皆、宮城と隣接する地で起きている現実である。これでも宮城は少ないサンプル測定でお茶を濁し、放射能を見ないフリし続けるのか。
阿武隈川では全面禁漁のヤマメ(福島県発表)が、阿武隈川水系の内川、白石川のヤマメは安全(宮城県発表)。セシウム基準値500ベクレルに対して、305ベクレル、114ベクレル。ヤマメ・ロンダリング。宮城県に泳ぎついた途端にヤマメは、危険から安全に変わる出世魚らしい。人間もそうか。
Posted by 大沼安史 at 12:19 午後 | Permalink

















