〔フクシマNEWS〕 「依然として時限爆弾」 ミチオ・カク教授 CNNで明言
⇒ http://inthearena.blogs.cnn.com/2011/06/21/fukushima-still-a-ticking-time-bomb/
世界的に有名な日系理論物理学者のミチオ・カク教授は21日、CNNの番組に出演、「フクシマは依然として時限爆弾が時を刻んでいる状態。崖に爪の先でぶらさがっているようなものだ。来年まで冷温停止できず、強い余震が来たら、再び、イチから繰り返される」と明言した。
「この2週間で以前言っていたことが完全にひっくり返った。彼らに嘘をつかれていたのだ……」
Posted by 大沼安史 at 11:13 午前 | Permalink

















