〔フクシマ・For the Record〕 1号機 「ベント」前に核燃料1000度Cに 「テルル132」 現場から6キロ離れた浪江町内で3月12日朝、検出 保安院 「隠す意図はなかった。国民に示す発想がなかった」(西山審議官)
読売 ⇒ http://www.yomiuri.co.jp/science/news/20110603-OYT1T01065.htm?from=tw
大沼 「ベント」をしようとする前に6キロも離れたところで検出――ということは、炉・関連設備がすでに損傷していたことを示すものだ。
Posted by 大沼安史 at 09:08 午前 | Permalink

















