〔フクシマ・NEWS〕 下請け・日雇いが支える原発の実態
5月23日放映 関西テレビ ⇒ http://www.youtube.com/watch?v=FQ4rOKxRCsU
アラームをとめる=「鳴き殺し」 被曝線量を書き換える=「トリック」
「飛び込み」「特攻隊」……
最後にキャスター氏がこうコメントしている。
ひとつ気になる資料がある。文科省の調査では99年までに放射線業務に従事した27万人のうち、6万5000人の居所がつかめておらず、生死も分からないということなんです。「把握していなかった」では済まされない問題です。
文科省(科技庁)とはこういうところなのだ。
だから、福島で「20MSV」を子どもたちに平気で強制できる。
Posted by 大沼安史 at 01:05 午後 | Permalink

















