〔フクシマ・レクチャー〕 小出裕章さん 「名前のない新聞」のインタビューに答えて、重大な危機に直面している現状を解説
⇒ http://hiroakikoide.wordpress.com/2011/04/13/amanakuni-apr11/
福島で最悪の事態になれば、風向きにもよるが、本州の何割かを放棄することになるだろう。チェルノブイリは100万kw、福島第一は1から4まで合わせると300万kw。福島ではひとつでも爆発すれば人がいなくなり作業が不可能になり、他が続くことになる。何よりも冷やすことが大切。
Posted by 大沼安史 at 05:54 午後 | Permalink

















