〔フクシマ・NEWS〕 英紙インディペンデント 「ロボット的な受け答え」の清水・東電社長を痛烈批判
英紙インディペンデントが清水社長の辞任を報じた。
「民衆の怒りに直面して辞任」
Fukushima operator's chief quits in face of public anger
数少ない記者会見で彼(清水社長)は、格言を語るような、ロボット的な答えをして記者たちを困惑させた。福島に出かけたのも、一ヵ月近く経ってから……。県知事は彼に怒りをぶつけた。
At his few meetings with the press, his gnomic, robotic replies had journalists scratching their heads. He took nearly a month to visit Fukushima, home to the crippled plant, where the prefecture's governor angrily snubbed him.
大沼 清水社長よ、6月に退任したら、休養後、ボランティアで「フクシマ」に入ったらいい。人知れず、奉仕活動に従事したらいい。
「無名者として復活」するんだ、清水さん!
メモワールもきちんと書いてくれ! 僕はあなたを良心的な人だと思っているよ。
Posted by 大沼安史 at 12:14 午後 | Permalink

















