〔フクシマ・メモ〕 広河隆一氏 こども被曝強制 チェルノブイリの4倍
⇒ http://news.livedoor.com/article/detail/5567261/
ウクライナの立入り禁止区域 年間5ミリシーベルト
フクシマの毎時3.8マイクロシーベルト 死の街・プリピャチと同じ。
「いまや荒涼としたプリピャチの廃墟の中に、日本の子供たちが走り回る姿など想像したくもない」
大沼 : わが尊敬するフォトジャーナリスト、広河隆一氏の「チェルノブイリの写真」で忘れられないのは、母親が左の乳房で赤ちゃんにお乳をのませている一枚だ。
宗教画のような光と悲しみ。
ヒロシマでも、同じような一枚が残されている……。
フクシマでもまた、母親は不安におののき、こどもた無心に生きているのだろう。
文科省、許すまじ!
Posted by 大沼安史 at 06:29 午前 | Permalink

















