〔★原発NEWS〕 水産庁は海の放射能拡散調査・予測を行うべきだ 「調査捕鯨」の熱心さで直ちに「調査漁獲」に入れ!
枝野長官は記者会見で、またも言ったのだろうか? 「直ちに健康被害はありません……お魚たちに」
南に80キロのところだ。放射性セシウムだ。
海流をネットで調べたら、「フクシマ沖」は北上する黒潮。宮城の金華山沖で親潮で交わる。
水産庁の出番だ。あれだけ熱心に、それも厳しい南極の海で、「調査捕鯨」をし続けて来たのだから、それと比べれば、「フクシマ沖」での調査漁獲など、かんたんなことだろう。
Posted by 大沼安史 at 07:07 午前 | Permalink

















