〔原発NEWS〕 中国で「塩」買いパニック
英紙ガーディアンによると、中国で「イオン化した塩」が放射能の防護に効くとの噂が広がり、北京のスーパーで「塩」買いパニックが起きた。
⇒ http://www.guardian.co.uk/world/2011/mar/17/chinese-panic-buy-salt-japan?intcmp=239
「フクシマ」が万が一、チェルノブイリ化すれば、風向きによっては、北京、上海などもいわゆる高濃度汚染地域(ホットスポット)になる可能性がある。
Posted by 大沼安史 at 01:28 午後 | Permalink

















