〔原発NEWS〕 偽りの万全は誤り リスクのあるテクノロジーは正直に議論しなければならない
英紙ガーディアンに「フクシマの再発を防ぐには、(人々の)静かなる声に耳を傾けなければならい」という解説記事が載った。
サブタイトルは「偽りの万全は誤り リスクのあるテクノロジーは正直に議論しなければならない」
Quiet voices must be heeded to avert a future Fukushima
Japan's nuclear disaster shows us false assurances are counter-productive. Risky technologies must be debated honestly
⇒ http://www.guardian.co.uk/commentisfree/2011/mar/17/fukushima-japan-nuclear-disaster
こういうまっとうな声に耳を澄ます連中じゃなかった!
なぜかパリから、「反原発」を訴える人々に脅迫状を送りつけて来るような連中だった!
だから、いま「フクシマ」が起きている。
Posted by 大沼安史 at 06:01 午後 | Permalink

















