〔ハイチ NOW〕 コロラドから駆けつけた医師の涙 生き延びたハイチの若い女性 「血の飲んで生き延びた」
デモクラシーNOWが、ポルトーオウプラーンスの救援施設、「マタイ25」の模様をレポートしていた。
米国のコロラド市民病院の小児科の救急医師、エリック・サム氏(ベトナム系?)が、インタビューに応え、泣いていた。
医師が泣いていた!
麻酔なしの切断手術!
「マタイ25」の裏はサッカー場で、被災者の救援場所となっている。
23歳のハイチ人女性に、エイミー・グッドマンさんがインタビューした。
どうやって生き延びたの?
「血を飲んでいました」が、答えだった。
⇒ http://www.democracynow.org/2010/1/21/in_haiti_stories_of_desperation_and
Posted by 大沼安史 at 06:47 午後 | Permalink

















