〔ハイチ NOW〕 路上に臨時ラジオ局 被災者情報を発信
仏紙ルモンド電子版も、ブログでハイチ報道を続けている。
⇒ http://news.blog.lemonde.fr/2010/01/18/une-radio-au-service-des-sinistres/
18日付のブログによると、ハイチのラジオ局、「ラジオ・カリブ」は被災地の路上に臨時放送局を開設、被災者情報などを伝えているそうだ。
発電機で発電し、赤い大アイテナから、FM波を使い、フランス語、クレオール語で放送しているそうだ。
震災など災害時、ラジオは威力を発揮する。
Posted by 大沼安史 at 02:18 午後 | Permalink

















