〔イラクから〕 米軍、バグダッドの南を猛爆撃 イラク戦争始まって以来の規模
米軍は1月17日、バクダッド南郊のティグリス川沿いを猛爆撃した。
イラク戦争始まって以来の大規模なもので、B1爆撃機2機とF16戦闘機4機が計4万ポンドの爆弾を、10波に及んだ波状爆撃で、アラブ・ジャブール地区の40目標に対して降らせたという。
米軍はこれにより、「イラク・アルカイダ」の35人を殺害したとしている。
⇒ http://www.usatoday.com/news/world/iraq/2008-01-10-iraq-thursday_N.htm
Posted by 大沼安史 at 06:18 午後 | Permalink

















