〔がんばれ、シンディー!〕 パッチ・アダムスに励まされ……
「平和の母」ことシンディー・シーハンさんが、「母の日」を中心とした出来事をエッセイ(下記⇒参照)に書いていた。
それを読んで、いいことをふたつ知った。
ひとつは、シンディーさんのことが映画化されることだ。
2004年4月4日、イラクで死んだ息子さん、ケイシーの母親役=シンディーさん役を演ずるは、スーザン・サランドンさんだ。
もうひとつは、あのパッチ・アダムスさんが、シンディーさんの新しい友だちになったことだ。
ウエストバージニア州で、ユーモア(道化)、愛、無料の医療を実践するパッチ・アダムスさんが道化の姿で現れ、シンディーさんを抱きしめたそうだ。
「シンディーとパッチ・アダムス」のツアーをやろうねと話し合ったそうだ。
そのくだりを読んで嬉しくなった。
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Posted by 大沼安史 at 10:35 午前 | Permalink

















