〔NEWS〕 AP電 日本政府 330万ドル イラク警察に供与
ジャパンタイムズ紙に掲載されたAP電によると、日本政府は自衛隊の駐留先のサマワを管轄するムサンナ県の警察に対し、330万ドルを供与する。
日本外務省が10月5日に発表した、という。
ムサンナ警察への供与は、英軍、豪軍の撤退に先立って行われる。
日本政府の決定は、ムサンナ県側からの要請に応えるもの。供与する資金は、現地警察官の訓練などに充てる。
詳しくは ⇒
http://www.japantimes.co.jp/cgi-bin/getarticle.pl5?nn20051013b8.htm
Posted by 大沼安史 at 05:22 午後 | Permalink

















