2013-05-11

〔拡散願〕 ★★★ 避難・保養先の札幌市中央区のホテルの自室で こんどはベータ線を検出 本日早朝 最大 0.006パーティクルcm2/分(ベータ線粒子密度)!

 札幌に保養をかね、昨日、きました。

 

 宿泊したホテルで、本日午前6時6分22秒(デジタルカメラ撮影記録)に、放射線測定器(ウクライナ製)のベータ線感知器が、0.006パーティクルcm2/分(ベータ線粒子束4密度)を検出しました!

 

 仙台の自宅マンションなどでのガンマ線に続く、放射線の検出です。

 

 札幌の宿泊先で電磁波、ガンマ線の測定値が低いにもかかわらず、わたしと妻(羽倉)が異様の不快感(苦痛)を感じ、念のため、羽倉がベータ線を測定したところ、0.002~0.006粒子束密度を測定、デジカメで測定値を記録し、保全しました。

 

 このベータ線の検出が何を意味するものなのか?

 

 行政・司法当局の解明を求めます。

 昨日、仙台市国見のマンションにもはやいられないと判断、きゅうきょ、かつて大沼が暮らし、土地勘のある札幌に避難しました。

 尾行をまいたつもりでしたが、だめだったようです。

 測定したのは、妻・羽倉久美子です。

 札幌で泊まったホテルからの再逃避行中、羽倉久美子は車の中でたおれ、札幌市内の病院で点滴をうけ、ことなきを得ました。

 疲労のほか、(おそらくは、検出しないだけで、これまでも浴び続けてきたベータ線(そしてガンマ線、電磁波〔高周波・低周波〕の被ばくも、倒れた原因なのかもしれません。

 測定画面をデジカメで撮影した証拠写真は、さきほど、関係先に送り、保全を終えました。

 ◎ 伝言です MSさん、すいません、明日、こちらから電話します。いまは、電話をふくめ、身動きがとれません。

 

 札幌の中心部のホテル(これもすでに保全済ですが、ホテル名、部屋番号など詳しいことは)も、そのときに。

 札幌のススキノに近いホテルの部屋に、なんとベータ線がる放射される!

 あってはならないことだと思います。

 

 

 

 

 

(ようやく、ネット環境に復帰できました。時間ができましたら、またご報告申し上げます!)

 

Posted by 大沼安史 at 06:17 午後 | | トラックバック (0)

2013-05-10

〔街角スナップ〕 (閑話休題)/ 仙台市国見の市民の足は平和タクシー!

 仙台市の西北、国見地区で、いちばん便利なタクシーは「平和交通」のタクシーだ。


 本社(国見5丁目 234-0161)が近くにあるので、流しの車が目立つのだろう。


 わたしのマンションのみなさんの足にも。


 平和なまち・国見を走る、平和タクシー。

Dscn0406_convert_20130510033546

 国見の街に、よく似合う。

Posted by 大沼安史 at 03:39 午前 | | トラックバック (0)

〔街角スナップ〕 (閑話休題)/ 駆け出しの記者時代の最初の勤務地は、北海道の根室だった。根室の漁師さんたちが漁の休みに泊まりがけで、自動車の運転免許をとるのが仙台で、仙台出身のわたしとしては、とてもうれしく思ったことを覚えている。

Dsc04132_convert_20130509190631

 つまり、根室で「赤門」といえば、東大のことではなく、仙台の赤門自動車学校。
 最近、わたしたちの行く先々で見かけるようになり、40年も前の昔のことが急に懐かしく思い返された。
 (10日午後4時40分ごろ、仙台市・土橋通りで)

Posted by 大沼安史 at 03:04 午前 | | トラックバック (0)

2013-05-09

〔街角スナップ〕(閑話休題)/ この若者たちにも 希望の未来、あれ! / 避難先の仙台市内のホテルで倒れた妻(羽倉久美子)は、昼前、一台のボンゴ車でホテルを出発する、これら若者たちの一団に、「あなたたちは生きてくださいね」と手を合わせた…… (大沼 記)

 (注・ これらの写真は、わたしたちが追及する「電磁波・ガンマ線照射被害」問題と関係するものではありません)             
 ホテルで会った、若者たちのグループ。
 ミュージシャンだと名乗った。青春を謳歌している。
 
 日本はいま、苦しい危機をのりこえようとしている。
 若い君たちには、この国の再生にがんばってほしい。
 そんな願いを込め、ホテルを出発する彼らを見送った!

Dsc03885_convert_20130509033619_a

Dsc03875_convert_20130507202424_a

Dsc03881_convert_20130507202536_a

Posted by 大沼安史 at 05:16 午後 | | トラックバック (0)

〔フクシマ核惨事〕 「福島で行動を起こす」 松村昭雄さん(元国連開発計画特別顧問)が潘基文国連事務総長あて公開書簡 / Take Action at Fukushima: An Open Letter to Secretary General Ban Ki-moon (英語正文のほか、日本語・フランス語・ドイツ語・ポルトガル語版でも世界拡散!)

 日本語訳(山本徳光氏)→ こちら   英語正文 → こちら
 ◎ 大沼 松村氏からは、苦境に立つわたしたたちに対する励ましをいただいています。
 フクイチ被曝地の苦しみと比べれば、わたしたちの困難さなど、まだ序の口。
 松村氏の潘基文国連事務総長あての呼びかけに全面的な賛意を表します。

Posted by 大沼安史 at 11:08 午前 | | トラックバック (0)

〔電磁波攻撃 被害の現場からの同時進行レポート〕 ツイッターで、こんな「拡散願」を出してくださった方がいます。感謝です。

           #
 
 【拡散願!】 ジャーナリスト・大沼安史氏ブログ 〔 現場では、高周波(恐らくは特に破壊力に富む超音波)において断続的に高い数値が現れる(振幅が激しい)現象が(略)続いています〕 app.m-cocolog.jp/t/typecast?blo… ← 私も同現象を確認しています。被害者にとって他人事ではありません!
           #
 
  ☆ ツイッターは、わたしたちのいのちづなです ( → こちら

Posted by 大沼安史 at 10:17 午前 | | トラックバック (0)

〔電磁波攻撃 被害の現場からの同時進行レポート〕 ゴミ出しの朝 通学路で浴びた2600mV/m! 登校する子どもたちもいるのに、お構いなく、浄めの「天上波」(?)を照射する、若者たち! その能面のような表情の救いのなさよ!  

  きょう、木曜日、仙台市国見地区はプラゴミ・びん・カンのゴミの日だ。

 部屋にいて、ガンマ線被曝をしているよりは、と思い、妻とふたりでマンション前のゴミ捨て場にゴミ出しに出た。

 電磁波測定機と、計測値を撮影記録するカメラを持って。

        #

 マンション前は小中学生の通学路。

 こどもたちに声をかける。

 部屋を出たときの(マンション通路での)高周波測定機の値は、300~400mV/M(ミリボルト/メートル)台。

 これまでにない低い数値。

 マンション外側からの照射は中止になっているらしい。

 だから、妻も私も、急に、体調さわやか。朝の光が美しく見える。思わず深呼吸。

        #

Dsc04103_convert_20130509095603_tuu

 

 ところが、マンション前のゴミ回収所で分別しているうち、胸騒ぎがして(不快感を覚えたわけではない)、ふと、高周波測定機を見ると、急に値が1441.2mV/mに跳ね上がっている。

 通学路を登校する子供たちのほかには、妻のほか、近所の女性がひとりいるだけ。
 照射源を探り始めると、わたしたちのそばを若い女性がひとり通り過ぎた。

 2104mV/m(2.104V/m)にアップ!

 そして、大学生風の、バックパックにランチボックスのようなものを提げた若い男が通り過ぎると、こんどはMAX(最大値)が2631mV/m(2.631V/m)に!

Dsc04107_convert_20130509095650

 

 わたしたちは、この数ヵ月の経験から、その若者が照射源である、と判断した。

        #

 2631mV/m(2.631V/m)といえば、「安全目安」(100mV/m以下)の26倍以上もの数値だが、問題なのは、そんな照射が通学路(公道)で行なわれたこと。

 そして、それほど危険な(といっても、目には見えず、ふつうは感じもしない)照射がわたしたちに向けて行なわれたとき、実はわたしたちのそばを、通学する子どもたちが、その男とすれ違うかたちで、歩いていたことだ。

 許されることだろうか?

        #

 わたしたちがマンションから出ると、「組織」からすぐさま指示が発せられるのか、早ければ数分後には、必ず、通行人や車(タクシー、福祉団体などの車両も含む)が「照射」をかね、威嚇に現れる毎日だが、子どもたちが通学しているときに、お構いなしに(「天上波」とか、言うらしい)加害性のある電磁波を浴びせかける、この「仏心(?」とは、いかなるものか?

 盲信の中、理性も判断力もなくした、能面のような、あの若者の表情には、この国を救う覇気もなければ、人びとを救う気概もない、と思った。

Posted by 大沼安史 at 10:04 午前 | | トラックバック (0)

〔電磁波攻撃 被害の現場からの同時進行レポート〕 早朝5時50分ごろ、いちだんと激しい照射が始まった。わたしたちはなぜか、ふたりとも一緒に、左手が痺れ出した。左手を握り合って、苦しみに耐えた。1時間経ったいま、起き上がってパソコンに向かい、記録を書き始める。

 ◇ 大沼記 : きのう、わたしたちが考えついた、SFまがいの「素人仮説」(昨日のブログを参照ねがいます)を裏付ける(?)、ガンマ線照射だった。

 表示(一定時間の平均値)は平常線量の倍。アラームのしきい値にはまだ間がある。

 が、瞬間的にはかなりの線量に達している(ような、とんでもなく不快な体感)。

 ピンポイント・クロス照射のガンマ線の間を縫って、ガンマ線のガイド・モニター役を兼ねた、電磁波が襲いかかってくる。そんな感覚。

 内臓が痛む。脳内にも、粒のような痛みが走る。

 でも、大丈夫。

 わたしたちは、きのうから自覚的に、ある対策を取り始めたから、ある程度は耐えられる(はず)。

 ふたりで、ヒロシマの被爆者の苦しみを思う。アウシュビッツを想う。

 犠牲者の苦しみを、はじめて、すこしだけ、わかった気がする。

 念のために、互いの写真を撮り合う。

Dsc04098_convert_20130509072247

 わたしたちのどちらかでも、死んだら、これまで保全した写真、その他が一斉に表面化する。

 わたしたちは、そのあとのことを心配している。

 あの若者たちのことを心配し、この国の手のつけられない混乱と崩壊の未来を危ぶむ。

 聞くところによると、電磁波・ガンマ線攻撃のことを、「彼ら」は「フォーラス」と呼んでいるらしい。

 わたしたちの、この日本を「フォーラス」が、死と沈黙の廃土に追いやろうとしている…………そんな気がする。  (7時15分 記)

Posted by 大沼安史 at 07:21 午前 | | トラックバック (0)

2013-05-08

〔電磁波攻撃 被害の現場からの同時進行レポート〕(あくまでも、被害者の体感にもとづく想像ですが……)/ 【問題】 なぜ「電磁波」照射を「背景」に「ガンマ線」(放射線)の照射攻撃は続いているのか? / 【仮の答え】 これに対する、わたしたちの仮説(素人判断)は――電磁波〔主に高周波(超音波)〕およびガンマ線を、ターゲット(人体)にダブル照射  /二重被曝で弱体化した人体の状況を、脳内反応の画像情報として電磁波で回収 低周波はコミュニケーション(フィードバック)のツールとして活用 

/ すなわち「ガンマ線照射+電磁波照射=悪魔の人体(脳)破壊テロリズム!」 / いささかSFめいて恐縮ですが、これでも、真剣に考え抜いた、わたしたちなりの推論です!

 ◎ 関連記事 : 高周波・低周波測定値が低下中でも続く極度の体調不調と苦痛  「ガンマナイフ型」の、「脳」をターゲットとした、ガンマ線「クロス照射」による被曝か? 「測定外し」の瞬間高線量集中照射を断続的に継続? → こちら

続きを読む "〔電磁波攻撃 被害の現場からの同時進行レポート〕(あくまでも、被害者の体感にもとづく想像ですが……)/ 【問題】 なぜ「電磁波」照射を「背景」に「ガンマ線」(放射線)の照射攻撃は続いているのか? / 【仮の答え】 これに対する、わたしたちの仮説(素人判断)は――電磁波〔主に高周波(超音波)〕およびガンマ線を、ターゲット(人体)にダブル照射  /二重被曝で弱体化した人体の状況を、脳内反応の画像情報として電磁波で回収 低周波はコミュニケーション(フィードバック)のツールとして活用 "

Posted by 大沼安史 at 07:19 午後 | | トラックバック (0)

〔電磁波攻撃 被害の現場からの同時進行レポート〕 まるで電磁コイルの「トンネル」の中に閉じ込められたようなわたしたちの苦境を知り、電波の健全利用の立場から、それとなく調査を進められているアマチュア無線有志のみなさまに感謝申し上げます! (大沼・羽倉)

Posted by 大沼安史 at 12:19 午後 | | トラックバック (0)

〔電磁波攻撃 被害の現場からの同時進行レポート〕 5月5日 東京・渋谷で行なわれた「テクノロジー犯罪周知! 法制化を要求するデモ」(集団ストーカー犯罪防止パトロール〔ACP〕主催)に対して、わたしたち(大沼・羽倉)が寄せた、連帯のメッセージ (全文)

 ◎ → こちら

Posted by 大沼安史 at 11:51 午前 | | トラックバック (0)

〔街角スナップ〕 (閑話休題)/ わたしたちが暮らす仙台市国見地区は、近くに東北福祉大があるなど学生たちの街です。 スーパー前で談笑する若者たち! まさに青春! いのちの輝きがうらやましい! ああ、わたしたちにも、こんな時代があった! (大沼・羽倉)

 (お断り 掲載写真は、本ブログが追及する「電磁波攻撃」とは関係のないものです)

Dscn0334_convert_20130508110033

 ◎ いちどかぎりの青春!
 
 いのちが輝く春! 
 若い世代には、(苦しいだろうけど)この国の未来をきりひらいてほしい。
 わたしたちは、切に、そう願う。
 

Posted by 大沼安史 at 11:10 午前 | | トラックバック (0)

〔フクシマ核惨事〕 福島沖での米軍「トモダチ作戦」に、日本の海上自衛艦隊も協働!  懸念される海上自衛官の被曝問題!

 米海軍の「Operation Tomodachi」サイトによると、日本の「 Escort Flotilla 1(第1御縁艦隊?)の、イワサキ司令官は2011年3月13日、米海軍のジム・モーガン作戦司令官を米艦上の指令室を訪ね、津波被災地などの救援活動の調整を行なっていた。

Web_110313nic111007

 (同サイトは → こちら 写真は同サイトより 記事は以下に続く)

続きを読む "〔フクシマ核惨事〕 福島沖での米軍「トモダチ作戦」に、日本の海上自衛艦隊も協働!  懸念される海上自衛官の被曝問題!"

Posted by 大沼安史 at 10:17 午前 | | トラックバック (0)

〔電磁波攻撃 被害の現場からの同時進行レポート〕 また、ひとつ、苦しい夜が明けました。2人とも、大丈夫です。いのちをとられない限り、長期戦に引きずり込むことができると思っています。「参院選ファクター」を視野に入れつつ、「民主主義社会」や「議会デモクラシー」とは相いれない「彼ら」の「正体」を暴きだす、本ブログを通じた情報発信を強化します。「電磁波」が「彼ら」の、聖なる?「天上波」なら、「口コミ」はわたしたち、草の根をつなぐ、地上のいのちの波動。こんごとも、よろしくおねがいします!

 新設した「街角スナップ」コーナー写真(随時掲載)で、わたしたちの生活空間の現実にふれながら、わたしたちの行方を――行く末を――突然、わたしたち老夫婦に降りかかった事態の行方を見守りください。
         #
 それにしても、わたしたちの至近を通り過ぎざま、「彼ら」が呪文のようにつぶやく「天上波」とは、どういう意味のことばなのでしょう?
  わたしたちの部屋の近くにうごめく、「天井のネズミ」どもが照射する電磁波やガンマ線のことを指すものなのでしょうか?
 つまり、「天井波」=「天上波」?
 
 

Posted by 大沼安史 at 09:20 午前 | | トラックバック (0)

〔電磁波攻撃 被害の現場からの同時進行レポート〕 (拡散願) ★★★ 午前零時過ぎ 仙台市国見の自宅マンションのリビング内で またもガンマ線測定機のアラーム、鳴る! 6回目! そして20分後、さらに7回目のアラーム! / (大沼) 左手が痺れています。(羽倉) 頭痛 

Posted by 大沼安史 at 02:38 午前 | | トラックバック (0)

〔街角スナップ〕 (閑話休題) 仙台市内 逃避行中のスナップ写真/ ああ、フツーのホテル宿泊を、したい! 旅する?若者たちのように! (大沼・羽倉)

(お断り : 掲載写真は、本ブログが追及する「電磁波・ガンマ線攻撃」とは関係のないものです)

Dsc03888_convert_20130507202920

 
◎ わたしたちの避難先のホテルで出会った若者たちとその車
 / ああ、この若者たちのように、楽しい旅をしたいものだ!

Dsc03889_convert_20130507202112

◎ ホテルのロビーで、羽倉、「ソフィーの松岡」似のハンサムボーイと“ツー・ショット”!
    ↓
 

Dsc03873_convert_20130508021827

(大沼・羽倉)
 カメラを3台もった逃避行。
 撮りためた、日々のスナップの中から、忘れられないひとこまを、こんご、随時、紹介してゆきます。
 わたしたちの暮らす、仙台市国見地区、および八木山地区などの風景をお楽しみください。
 一服の清涼剤になれば。
 

Posted by 大沼安史 at 01:27 午前 | | トラックバック (0)

2013-05-07

  〔電磁波攻撃 被害の現場からの同時進行レポート〕(拡散願) ★★★ 午後9時50分ごろ 仙台市国見の自宅マンションのリビング内で ガンマ線測定機のアラーム、鳴る! 5回目! / わたしたちのことを見守りください! 逃げ場のない、行き場のないわたしたちからのSOSです!

Posted by 大沼安史 at 09:57 午後 | | トラックバック (0)

〔電磁波攻撃 被害の現場からの同時進行レポート〕 (羽倉久美子) わたしがホテルで倒れた写真をご覧になり、ツイッターに、こう書かれた方がいらっしゃいます。

 
     #
 照射で胸、心臓を締め付けられ危険な状態に!! そういえば、私(ユノたん)も子供とホテルに避難した時、一番隅の部屋に通されたっけ・・。そして電磁波と…
 羽倉久美子さん(奥様)がガンマ線照射により一時厳しい状況に陥らされました。これは被害者にとって、決して他人事ではありません!
      # 
 わたしと同じように、ホテルに避難し、照射され、苦しい目に遭わされたのですね。
 心痛いです。

Posted by 大沼安史 at 07:17 午後 | | トラックバック (0)

〔電磁波攻撃 被害の現場からの同時進行レポート〕 高周波・低周波測定値が低下中でも続く極度の体調不調と苦痛  「ガンマナイフ型」の、「脳」をターゲットとした、ガンマ線「クロス照射」による被曝か? 「測定外し」の瞬間高線量集中照射を断続的に継続?

 文系・アート系のわたしたち(大沼・羽倉)ですが、電磁波やガンマ線を常時、浴びているとなると、「理系じゃないから」と言ってすますわけには行きません。

 わたしたちなりに、ない知恵を絞り、ネットの記事に助けられながら、いったい、いまのわたしたちの猛烈な苦しさはどこから来るのか、可能性を探ってみました。

 その結論――というか、「もしかしたら、こうかも知れない」という仮説(?)は、

 ① 脳内のピンポイント治療に用いられている「ガンナイフ」型の、コバルト線源(多数)によるガンマ線ビームが、わたしたちの(たぶん)脳に当てられいる(当てられてきた)!

 ② そのコバルト線源(照射装置)は、(たぶん)複数台、わたしたちのマンションの部屋の至近に置かれている。

 ③ そのクロス照射の焦点は、わたしたちの居場所(パソコン前、トイレ便座など)における、わたしたちの座高の高さ(頭部)に設定され、わたしたちの移動に合わせ、焦点も移動できる仕掛けに(あるいは)なっている。

 ④ わたしたちのガンマ線測定機の、一定時間における平均値で示す(あるいはアラームを鳴らす)「測定値」を外すため、瞬間的・断続的な照射を行なうことが(も)できる仕組みになっている。

 〔わたしたちが、室内でのガンマ線測定を開始し、アラームが4回鳴って、その事実を本ブログで公表したとたん、「彼ら」は、アラームしきい値=設定値を下回る“平均”線量値での照射に切り替えたようです〕 

       #

 わたしたちのこの仮説がどの程度、あたっているか――あるいはほかに、別の可能性が考えれるのか、専門家に相談し、また御報告申し上げますが、わたしたちがこのまま、「不慮の死」に追い込まれたときは、わたしたちがこのような「仮説」をのこしていたことを思い出していただきたいと思います。

 なお、「ガンマナイフ」については、ネットに以下のような紹介文があります。

 ―― ガンマナイフとは、201個のコバルト線源をヘルメット状の照射ヘッドに半球状に配置した放射線照射装置です。おのおのの線源から放出される放射線(ガンマ線)がヘルメット内の小さな穴を通過することでペンシル状のビームとなり、小領域に集まるように設計されています。このようにして、多方向から一点に高線量の放射線を集中させることができます。
 参考サント ⇒ こちら

 なお、「ガンマナイフ」による治療の1時間あたりの照射線量は、わたしたちの素人計算では、240シーベルト/時もの猛烈なものになります。

 これが、たとえば癌細胞を殺すのに役立つうちは、問題もなかろうと思いますが、(たとえ、それより弱いものを)わたしたちのような、病気でもないものに加害意識をもって浴びせかけているのなら、これは明らかな殺人行為であると言わざるを得ません。

 このわたしたちの判断が的外れでないものなら、わたしたちにいま――この瞬間にも、ガンマ線を浴びせかけている「君たち」は、明らかに殺人(いまのところ未遂ですが)犯であります。(殺人未遂犯にはすでになっています!)

 そして「君たち」に、おそらくは超高額な「ガンマナイフ型」照射装置(一説には「オレゴン」というのだそうですね!?)を何台も買い与え、照射を命じている組織の長は、ガンマ線照射殺人の主犯(実行犯)ということになり、そうした者どもが属する集団は、「殺人集団」以外のなにものでもない、ということになります。

 たとえ、ガンマ線(や電磁波)を「天上波」と言い換えたところで、ガンマ線の照射を「フォーラス」と呼んだところで、殺人――人殺しであることに変わりはない、と思います。

 「オウム」の「ポア」と変わりないではないですか!

 関係者・組織の猛省を求めます!

Posted by 大沼安史 at 04:26 午後 | | トラックバック (0)

〔電磁波攻撃 被害の現場からの同時進行レポート〕 (引き続き、SOS) 眠れぬ夜をすごしましたが、ふたりとも生きています。起きています。(布団さえ干してます!) ガンマ線の検出態勢を、しろうとなりに工夫し、反撃の姿勢を強めたのが、よかったかも知れません。御支援に感謝します。/ ◎ 電話やメールの妨害・遮断に加え、本サイトへの攻撃も激しくなっているようです! 

 ガンマ線は医療機器の改良版ではないでしょうか?

 照射相手のこと(癌以外の「生きた」いのち)を考慮に入れなければ、案外、ポータブルなものになりそうです。

 わたしたちの周辺に、よく大型の「楽器ケース」や「キャリーバッグ」を持った方々が現れますが(撮影写真は保全済み)、その程度のサイズではないか、とも「妄想」――いや想像しています。

            ◇

 わたしのネットのページが「存在しません」と表示される(ことがある)そうです。そんな連絡がありました。

 「回収」「保全」して拡散してくださる方がいて、ほんとうに助かっています。

 感謝申し上げます。

 わたし(大沼)の「照射下の寝姿」や、妻が「死にかけた」ときの――大袈裟な言い方になりますが、わたしたちがいのちを賭けて、見栄や世間体をかなぐり捨てて撮影・公表した「記録写真」が、何者かにネット上から消されている……。

 この日本という国の闇の深さを思わざるを得ません。

 「管理社会」化は――そして、言論封殺、異論の抹殺は――こんご、このようなかたちで進んでゆくのでしょうか?

            ◇

 わたしたちの苦しい姿の実写写真が、ツイッターなどで拡散していることを、いま、確認しました。(→ こちら ) 羽倉の写真は → こちら  大沼の写真は → こちら

 恥ずかしいですが、見てくださって、感謝です!
 いま、ふたりで話し合ったところですが、どちらかが「彼ら」にやられて死ぬときは、その過程を、生きている方がカメラで全部、撮影し、その記録をネットで全て公表することにしました。

 期待されるとちょっと困るのですが、その時は、必ず、やります!

 ゼッタイにやります!

                       ◇

 うれしいメールが届きました。Sushiとは、わたし(ヤスシ)のニックネームです!

 Dearest Sushi,
 We are very worried about you, and thank you for letting us know what the situation is.
 How can we help?
 We send our love, and our caring.  Please know that we are behind you 100 %.
 Danny

 ダニエル・グリーンバーグ博士は、物理学者(コロンビア大学の准教授ポストをなげうって、こどもたちのために自由学校をつくった人です)です。わたしの苦境を、わたしに代わって説明してくださった方がいて、詳しい経過を、物理学者としても、理解・把握してくださっています。 

 犯人像についても!
       ◇
 いましがた、米国の「コモンドリームズ」サイト(→ こちら)をのぞいたら、こんなプラカードの写真が載っていた。

Photo_2

 Too Bi to jail ?! (ムショおくりにするには、大きすぎる)
 「組織悪」の狂信と独善、許すまじ!
 このプラカードの写真をみて、わたしたちも、以下のような文句のプラカードを持ち、ステッカーをベタベタ貼って、外出することにした。
 
    やめてください!
  電磁波・ガンマ線 照射     は 殺人行為 です!

Posted by 大沼安史 at 09:21 午前 | | トラックバック (0)